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9月には、こんな動物を見つけていました。
ヌートリア 1409-01
撮影  2014年9月14日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/80    F6.3   EV-0.3


ヌートリア... ヌーさん
ヌートリア 1409-02
撮影  2014年9月14日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/60    F6.3   EV-0.3


もう、水面のヒシの葉っぱ(茎かも・・・)を、
バリバリ食べている音が聞こえていました。

結構、近くだったけど、
カメラを構えている私のことなんか気にもしないで、
バリバリ、もしゃもしゃ。

食べることの方が忙しいようです。
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2014.10.02 Thu l 生き物 l COM(0) TB(0) l top ▲
池の周りを歩いていました。
今では、どこの池に行っても、
大きく育ったミドリガメ(ミシシッピアカミミガメ)の姿を見ます。

さて、
池の中、朽ちた木の上に乗っかっていたカメさん。
よく見たら、「赤耳」の模様がありません。
これは、イシガメかも。
イシガメ 1407-01
撮影  2014年7月12日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/250    F6.3   EV-0.3  


久しぶりにイシガメを見たような気がします。

その後、
池の周りに翔ぶトンボを撮りながら、
また、あのイシガメがいた木を見たら、
別のカメが上ろうといていた所でした。

おや!?
これも、「赤耳」の模様が無いです。

クサガメかも。
イシガメ クサガメ 1407-01
撮影  2014年7月12日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/400    F6.3   EV-0.3  


ご対面で挨拶です。
イシガメ クサガメ 1407-02
撮影  2014年7月12日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/400    F6.3   EV-0.3  


並んで、何を見ているのでしょう。
イシガメ クサガメ 1407-03
撮影  2014年7月12日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/400    F6.3   EV-0.3  


アカミミガメが主流となりつつある環境で、
イシガメ、クサガメのツーショットが撮れるとは思いませんでした。
2014.07.14 Mon l 生き物 l COM(0) TB(0) l top ▲
公園に行って、
いつものように園内を散策している時、
何やら視界の先に動くもの。

イタチがいました。
イタチ 1311-01
撮影  2013年11月04日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/125   F6.3   EV-0.3



イタチ 1311-02
撮影  2013年11月04日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/160   F6.3   EV-0.3



イタチ 1311-03
撮影  2013年11月04日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/160   F6.3   EV-0.3


イタチも、こっちの姿に気が付いていると思うのですが、
逃げずに撮らせてくれました。

かわいい(^^
2013.11.05 Tue l 生き物 l COM(0) TB(0) l top ▲
モンシロチョウを撮っていたら、
すぐ近くで、ガサガサと音がしました。
これは生き物の気配かも。

なにかなぁ~

音のする方を見ると、
大きな亀がミミズを咥えています。
とりあえず、カメラを向けてみました。
クサガメ
撮影  2012年7月8日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/20  F6.3


顔に模様があるけれど、
ミドリガメの特徴にある、ミシシッピー赤耳模様はないようです。
それに、甲羅に山のような凸の部分がある。

もしかして、クサガメ...!
2012.07.13 Fri l 生き物 l COM(0) TB(0) l top ▲
水面に細かい泡を立てながら、
小さな魚が群れて泳いでいた。
雷魚の稚魚だ。
この場合、稚魚を守る親が、この群れの近くにいるはずである。
カムルチー 1107-01
撮影  2011年7月3日
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/1500   F6.7


濁った水面の下、黒く大きな影が見えた。
この池に、まだ雷魚が生息していたんだと、
ちょっと、うれしかった。
カムルチー 1107-02
撮影  2011年7月3日
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/1500   F6.7


小学生の頃、短い投げ竿にカエルを模したルアーを結びつけ。
近所の池に雷魚を、よく釣りに行った。
水草に覆いつくされた池に、カエルのルアーを投げ、
水草の上や水草の隙間を縫うようにルアーを操作する。

そんな雷魚が生息していた池は、ほとんど無くなってしまった。
工事などで池が改修され、水草なんてまったく無くなってしまった場所や、
池自体が埋め立てられて消えてしまった場所もある。

外来生物ではあるが、彼らに罪はないと思うのだ。
彼らが生息するためには、豊かな水草が繁茂する池が必要なだけである。
そういう場所には、トンボも鳥もあたりまえに住んでいる環境があった。
2011.07.06 Wed l 生き物 l COM(2) TB(0) l top ▲
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