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メガネを買った。
会社で使っているのが一本あるんだけど、
会社から持ち帰ったり、持って行ったりがわずらわしくて。
だけど、
自宅でパソコンを打っているいるときとか、やっぱり欲しくて。

紫色のフレーム。
ちょっと・・・年齢的に無理をしてるかもしれないパステルカラー。
メガネ
撮影機材:携帯電話

視力は、1.5
健康診断の視力検査では、全然問題ないのだが。
近いものが。
かすむ。
にじむ。
ぼやける。

書類とかに名前を書いているその距離が、ピンボケ。
感覚で名前を書いている状況となる。
早い話。
老眼進行中なのである。
というわけで。
自宅用に遠視用(老)眼鏡を買ったということなのだが。

もちろん、この日記を書いている自分は、
このメガネを着用中...


(ファインダーのピント合わせが不安になることがあるため、そろそろ撮影時にも必要かも)
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2008.09.16 Tue l 家のこと l COM(2) TB(0) l top ▲
毎年、夏の暑さが過ぎる頃、
開けた空き地に、このトンボが群舞する姿を見る。
まさに、いつの間に?という感じで、このトンボと出会うのである。
いつもの公園の芝生広場も、
今週は、ウスバキトンボが群舞していた。
どこかにとまる気配もなく、ずっと翔んでいるのである。
でも、早朝の草むらには、
朝露にまみれたこのトンボの姿を見つけることがあります。
(写真は古いですが・・・)
朝露蜻蛉
撮影  2005年10月23日 
MINOLTA α-707si 
MINOLTA AF100mmF2.8 MACRO    フィルム撮影をスキャナーで取り込み 
 

どちらかというと、華奢な体つきのこのトンボが、
実は、南国で生まれ。
春とともに日本の九州や四国の南側に上陸。
そのまま、各地で発生を繰り返して日本を北上するのである。
初秋、北海道の北端までたどり着きながらも、
来る寒さに耐えきれずに全滅してしまうにもかかわらず。
彼らは翔び続けている。
ウスバキトンボ 001
撮影  2008年9月14日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/250  F6.7 
 

夏へと向かう日本の気候と共に。
翔ぶことが大好きな彼らは、そのまま北上してしまうのか。
ウスバキトンボ 002
撮影  2008年9月14日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/1000  F6.7 
 


舞うトンボたちの小さな体に、遠い旅路の思いを馳せる。


2008.09.15 Mon l 昆虫(トンボ) l COM(0) TB(0) l top ▲
デパートに行けば、年中キノコは売っております。
でも…
個人的意見ではありますが。
自然の中で見つけるキノコの方が、なんとなく可愛らしさを感じます。
(中には、怖さを感じるようなキノコもありますが)
キノコの素人鑑定は、非常に危険であることは周知のこと。
そして、有毒のキノコは、人命を奪うほど毒性の強い種類があること。
だけど、
ふと、足下にキノコがあると、名前を調べたくなるのです。

というわけで、
公園の芝生で見つけた白いキノコ。
たぶん、ハラタケ。
ハラタケ
撮影  2008年8月31日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/200  F6.7  EV-0.5  


同じ公園で、木の根元の枯葉の積み上げられた場所から生えていた。
白くて大きなキノコ :オオシロカラカサタケ??
オオシロカラカサタケ
撮影  2007年9月9日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
KONIKA MINOLTA AF ZOOM 17-35mm F2.8-4 D  1/350  F5.6 


キノコは、森にとって大切な存在。
豊かな森には、キノコが生え。
キノコがあるからこそ、森は豊かになります。
秋の味覚としてキノコ狩りを楽しむ人達もいるでしょう。
・・・ノウタケ (手を添えて大きさ比較)
ノウタケ
撮影  2007年9月14日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
KONIKA MINOLTA AF ZOOM 17-35mm F2.8-4 D  1/60  F6.7 



自分は、愛でるだけにしておきます。
2008.09.14 Sun l キノコ l COM(2) TB(0) l top ▲
彼らとの出会いは、いつも突然。
それに、一頭だけ見かけて、逃げられたらそれっきりのパターンが多く、
一度に多数を目撃したことがなかった。

しかし、今回は違った。
林の中の陽だまりの散策道でのこと。
そこで数頭を一度に目撃するという、初めての経験をした。
ムラサキシジミ 001
撮影  2008年9月9日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/1500  F8.0  EV-0.5  


(いつものように)不意に足下から翔びたった彼を見つけて。
その蝶に、ピントを合わせていたら…(いつものように)逃げられた。
あきらめて、歩き出したら、
ふいに2頭が翔び立ち、近くの草の先にとまった。
(あれ、他にもいたんだ…)
翅が開くことを期待してカメラのピントを合わせて待っていたら。
ゆっくりと翅が開いて美しい紫の表翅を魅せてくれた。
ムラサキシジミ 002
撮影  2008年9月9日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/250  F8.0  EV+0.5  


歩き出すと、次々と足下から翔び立つムラサキシジミ。
撮影できた個体は少なかったけど。
こんなに一度に見かけたのは初めてのことだった。
ムラサキシジミ 003
撮影  2008年9月9日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/350  F6.7 


こんな陽だまりの場所は、彼らにとって、
ちょうどいい日光浴の場所なのかもしれません。
季節は秋。 
吹く風は、今年の猛暑の記憶を忘れさせ、色づき始めた木々の葉を揺らしていた。

2008.09.11 Thu l 昆虫(蝶) l COM(2) TB(0) l top ▲
緑の眼ですが…アオメアブ。
「野原の宇宙人」と(勝手に)呼んでいます。
自分的には、この姿形が魅力的に見えてしまうので。
見つけると思わず撮ってしまいます。
アオメアブ 001
撮影  2008年9月9日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/750  F6.7  


撮影しているとき、
突然、ファインダーから消えました。 
…逃げちゃった!?と思いましたが。
でも、辺りを探すと、獲物を捕まえた彼が草の先にとまっていました。
アオメアブ 002
撮影  2008年9月9日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/350  F8.0  EV+0.5  


これだけ大きな眼なのですから、
広角レンズなみに周りが見渡せているのでしょう。
カメラを構えて、ごそごそしている私の姿も丸見えなのでしょうね。
(この写真は、過去の撮影から…草の脇からチラリズム)
アオメアブ 003
撮影  2006年7月8日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/125  F6.7  EV+0.5  


昨年は一度も見かけなかったので、この地方にはいないのかと思っていましたが。
ちゃんと生息していたようです。
他の昆虫の体液を吸う肉食性。
その生態も、「宇宙人(怖いタイプ)」のイメージに近いかも。

2008.09.10 Wed l 昆虫(その他) l COM(0) TB(0) l top ▲
会社内である。
古い(歴史のある)工場であるため、構内には庭園なるものがある。
庭園には、池があり鯉が泳いでいる。
そういう場所である。

いつの頃からか、
その池にミドリガメが住み着いた。
誰かしら、この池に逃がしたものかもしれないが、
結構大きいカメである。
お昼ごはんに残ったオニギリを持って鯉にあげていると、
どこからともなく寄ってきて、
鯉が食べるご飯粒の残りを、カメが食べていたりするのだ。

最近では、池のそばに立つだけで、
鯉も、カメも寄ってくるようになった。

さて、
こうなってくると、カメに手渡しで、ご飯をあげてみたくなる。
ご飯粒を持って、水面近くに手を出してみたのだが、
やはり、警戒心は解けないのか、
近づきたいけど、近づけない・・・そんなカメの行動が見て取れた。

そんなことを1ヶ月近く続けていた。
(毎日、ご飯をあげている訳ではないのですから。行ったタイミングで)

そして、本日。
とうとう手からご飯を食べてくれたミドリガメ。
ミドリン 01
撮影機材:携帯電話

今日は、ミドリガメ記念日だ。
「ミドリン」とでも名前をつけて可愛がってみようかな。
ミドリン 02
撮影機材:携帯電話

2008.09.09 Tue l 仕事のこと l COM(0) TB(0) l top ▲
清流の流れ。
石の上にとまるミヤマカワトンボ。
水の流れを背景に切り取ってみる。
ミヤマカワトンボ 001
撮影  2008年9月7日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/750  F6.7 
 

日曜日。上の娘から、
「石を拾いに行きたい」と要望があって、
海に近い我が家では、丸っこい石がコロコロ拾えそうなところがなく、
それならば、少し山の方にいって石を探そうか。
ということになりました。
ミヤマカワトンボ 002
撮影  2008年9月7日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/750  F6.7  EV+1.5 


自分としては、
山間部の蝶と会えるかもしれないと期待をしていましたが、
蝶との出会いはなく、
ミヤマカワトンボの出迎えを受けたという訳です。

清流沿いは、少しひんやりとした風が吹いていて。
渓谷
撮影  2007年9月7日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
KONIKA MINOLTA AF ZOOM 17-35mm F2.8-4 D  1秒  F11  EV-1.0


時間の流れを刻むのは、水の音だけなのでした。


2008.09.08 Mon l 昆虫(トンボ) l COM(0) TB(0) l top ▲
撮影に行かなかった土曜日。朝は、少しゆっくり起きたのです。

今日は・・・
髪が長い上の娘(腰の下まであります)
long.jpg

突然、髪を切りたいとの希望です。
何があったのでしょう、バッサリと行きました。
Short.jpg

いつもは、妻が娘の髪をそろえる程度に切っていましたが、
超、短くしたいという希望なので、
初めて美容院へ・・・今日は、美容院デビューの日にもなりました。

さて、
帰ってから晩御飯に支度。
先日、妻の友人から「巻物うどん」なるお土産をいただいていたので、
夜中に作っていた豚の角煮と合わせて、肉うどんを作りました。

これが、巻物うどん
お土産 

中身
中身

切って
切って 

茹でて・・・肉うどんの完成!!
完成

これが、美味しくて(^^
ごちそうさまでした。


2008.09.06 Sat l 家のこと l COM(4) TB(0) l top ▲
金曜日…家に帰ると、妻が悩んでいた。
「豚の角煮を作ったのだがうまくいなかない」と言っている。
沖縄の「塩豚」が手に入ったため、
「塩豚」で角煮を作ったのだが。どうも、味がうまく決まらないらしい。

「塩豚」・・・豚のばら肉を塩でまぶして、保存性を高めた食材。
     最近では、料理のレシピとして塩豚がTVなどで紹介されている。
     (ちなみに、塩豚を燻製にするとベーコンです)

実際、塩で固められたような状態であるため、
塩抜きのために湯でこぼしを3度ほどやって、料理にとりかかったそうである。
そして、妻が悩んでいる角煮をひとついただいてみた。
味付けしなおそうにしても、
角煮を作るとなると、長時間かけて煮込むことになるため、
こんな時間に鍋を火をかけたら、寝るのが何時になるのだろうと思いながらも、
つい、コンロに火をつけてしまった。

・・・水を足し、黒糖、みりん、焼酎、醤油で味付けし。
コトコトコトコト
コトコトコトコト
コトコトコトコト
焦げ付かないように気をつけながら、煮込むこと2時間。
カクニ
撮影機材:携帯電話

日付が変わり、時計が深夜1時に近づいてたころ。
飴色に色づいて、脂身もプルプルのゼリーのような角煮が出来上がりました。

妻に一口食べてもらい。
おいしいと評価をいただきましたので・・・・・・・寝ます。


2008.09.06 Sat l 家のこと l COM(2) TB(0) l top ▲
翔び立ったサトキマダラヒカゲがどこにとまるかと目で追っていたら。
なんか、でっかい蛾がいた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日本の蝶: 250種
日本の蛾:約6,000種
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
6,000種の中から調べるのは大変な作業になってしまいます。
でも、そんな蛾ばっかりを集めたサイトも存在していますから、
(インターネットは便利です)
時間をかければ...なんとかなるかな。
(似た種類が出てくると、お手上げになりますが)

さて、この蛾。
大型で翅に紋様の特徴もあります。

トモエガの仲間ではないかとあたりをつけて調べると。
Netの画像(蛾像)に紹介されていた姿から、
カギバトモエだと思われます (・・・似ているようです)
カギバトモエ
撮影  2008年8月31日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/20  F6.7  


トモエガは、翅にある目玉の模様が、
巴の紋様に似ているところから、名づけられたとのこと。
(写真は、シロスジトモエ ・・・少し古い写真ですが・・・)  
シロスジトモエ
撮影  2006年6月3日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/350  F5.6  



蝶を手に乗せて撮る(手乗り蝶)をしている写真を見たことがありますが。
手乗り蛾って、新しい...かな。

2008.09.04 Thu l 昆虫(その他) l COM(0) TB(0) l top ▲
朝、仕事のかかりに構内に流れるラジオ体操。
太陽の陽射しがきつい日もあるので、
木陰に入ってラジオ体操をしています。

すると、
目の前を黒い小さな影が横切りました
…なんの蝶だろう。
瞬く翅に見え隠れするのは紫色。
ムラサキシジミ
どこかにとまってくれること期待していると。
すぐ、近くのツツジの葉の上にとまりました。
ムラサキシジミ 
撮影: 2008年9月3日
機材: Panasonic DMC-LS1
露出補正:-0.3  
オート、マクロモード


ラジオ体操を終え。
朝のミーティングを終え。
職場のコンパクトデジタルカメラを持って、
ムラサキシジミを見つけた場所に行ってみると。

まだいました。

でも、翅を開いてくれるまで待てません (だって、仕事中ですから…)

2008.09.03 Wed l コンデジ写真 l COM(3) TB(0) l top ▲
トンボの眼鏡は・・・そんな童謡があります。
確かに彼らトンボは大きな眼を持っていますが。
アブの眼だって、負けず劣らず大きいのです。

散策を終えて自分の車に向かう途中、
駐車場の柵にとまっていた彼を発見
頭の9割がた眼?? ・・・ウシアブです。
ウシアブ
撮影  2008年8月31日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/125  F11  EV+1.5 


名前の通り、牛などの家畜の血を吸うアブなのですが、
時々、人の血も吸います。

私ことna-giは、過去に刺されました (小学生の頃でした)

ウシアブは、血を吸うために口で刺します。
 (刺すというより皮膚を食い破り、にじみ出る血を舐めるとか)
蜂のようにお尻から出る毒針は持っていません。
彼の大きさは大人の手の親指ぐらいって感じかな。
このサイズが刺すのですから・・・単純に痛いです。

それで、「痛いっ!」と感じてその場所を見ると、
肌に、とまっているわけです。
「蚊」のサイズであれば、手を振り下ろしてつぶしてしまうことができますが。
自分の足にとまっていた彼を見て、振り上げた手が・・・とまった。
だって、大きすぎる。

走って振り払いました。

時々、公園を散策していると、
自分の周りでブンブン音を立てて翔び回ることがあり。
スズメバチの翅音にも似て、思わず身構えてしまいます。

2008.09.02 Tue l 昆虫(その他) l COM(2) TB(0) l top ▲
晴れ間は虫たちにもうれしいのでしょう。
先週の豪雨では、
雨宿りする樹や草でさえ、大粒の雨に打たれていたのですから。

公園についた時間。
太陽は、まだ雲の中でした。
でも、少し散策している間に、まぶしいほどの陽射が公園の木々や、草を照らしたのでした。
すると、
あちらこちらで、蝶が舞い始めます。

クサギの白い花は、雨に打たれて最盛期が過ぎてしまいましたが。
咲き残る花の甘い香りに誘われて、久しぶりに蝶達は翅を伸ばしているようです。
 ・・・ナガサキアゲハ
ナガサキアゲハ
撮影  2008年8月31日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/250  F6.7 


そして、初秋に咲く野の花 「ヤブガラシ」(別名:ビンボウカズラ)
ありがたくない名前をいただいている花ですが。
この花は、アゲハチョウ類が好んで集まる花なのです。
     (試しに花を摘んで舐めてみると、なるほど甘みを感じました)
近くでカメラを構えている人間のことなんか気にもせず、
目の前で吸蜜するカラスアゲハです。
カラスアゲハ 004
撮影  2008年8月31日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/350  F6.7  EV+0.5


アオスジアゲハも、この花が好きなようです。
アオスジアゲハ
撮影  2008年8月31日 
KONIKA MINOLTA α-7DIGITAL 
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/500  F6.7 


花の名前がどうであれ、
蝶達にとって、命をつなぐ蜜であることに、変わりはないのです。

2008.09.01 Mon l 昆虫(蝶) l COM(2) TB(0) l top ▲
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