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アカハネナガウンカ。
一度、撮りたい(見たい)と思っていた虫。
大きく伸びたエノコログサの茎に何匹かとまっていました。
アカハネナガウンカ
撮影  2012年7月22日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/125  F4.5  EV-1.5 


最初は、
なんか赤いモノがついているなぁ~って程度だったのだけど、
よくよく見ると、アカハネナガウンカでした。
アカハネナガウンカ 1207-01
撮影  2012年7月22日
SONY α200  DSLR-A200
MINOLTA AF100mmF2.8 MACRO  1/60  F4.5  EV-1.5 


ちょっと、とぼけた顔が彼らのチャームポイントかな。
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2012.07.31 Tue l 昆虫(その他) l COM(0) TB(0) l top ▲
ツノトンボ
ツノトンボ
撮影  2012年7月22日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/250  F4.0 


蝶を探して歩いています。
でも、変な虫を見つけると、
そっちの方に、
興味がそそられてしまいます。

草むらに足を踏み入れたら、
なんだか、トンボのような虫が翔び立ちました。
ただ、トンボのようなスマートな翔びかたではなくて、
パタパタパター…と舞い上がって近くの葉っぱにとまりました。
ツノトンボ 1207-02
撮影  2012年7月22日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/250  F4.0 


お~っ! ツノトンボ。
ツノトンボ 1207-01
撮影  2012年7月22日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/250  F4.0 


目撃をしたのは久しぶり。
「トンボ」の名前がついていますが、トンボとは別種の虫。
私の経験では、そんなに頻繁に見つける虫ではありませんでした、
(いるところにはいるのかな)
この場所では十年以上前に撮ったきり、今回で2回目の撮影でした。
2012.07.30 Mon l 昆虫(その他) l COM(2) TB(0) l top ▲
水場にも蝶が来るので、公園内の水溜りもチェックします。
アゲハの仲間が来ていれば、
大きな姿ですから、すぐに気づくことができますが、
相手が小さな蝶だと、
翔んでくれたおかげで、「なんかいる…」と気がつくのです。

ルリシジミ
ルリシジミ 1207-01
撮影  2012年7月15日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/125  F6.3



水場の脇の地面では、コチャバネセセリ。
コチャバネセセリ 1207-02
撮影  2012年7月15日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/750  F4.0 


・・・
2012.07.20 Fri l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
クヌギの木の樹液場は、カナブン天国。
もちろん、(画面には写っていないけど)強面のスズメバチもご一緒。
カナブン
撮影  2012年7月15日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/20  F4.0 


なにか、他に虫がいないかなと探していたら。
木の隙間の中に・・・なんか居る。
最初は、コクワガタかなと思ったけど、
捕まえてみたら、コクワガタにしては大きいぞ。

ヒラタクワガタだったぜぇ
ヒラタクワガタ 1207-01
撮影  2012年7月15日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/15  F4.0 


ノコギリクワガタのペアも見つけたぜ。
(ちょっと、小さめだったけど)
ノコギリクワガタ 1207-02
撮影  2012年7月15日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/125  F6.3  フラッシュ


樹液場が騒がしくなる夏が来にけり。
2012.07.19 Thu l 昆虫(その他) l COM(0) TB(0) l top ▲
モンキアゲハを見つけました。
アベリアの花の周りを翔んでいたかと思ったら、
薄暗い林の中に入っていきます。

林の中をゆっくりと翔んで、
葉っぱの一つにとまりました。
モンキアゲハ 1207-01
撮影  2012年7月15日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/30  F6.3


こっちでは、木漏れ日の葉っぱの上でお休み中。
(下から撮影、翅が少し見えるだけ)
モンキアゲハ 1207-02
撮影  2012年7月15日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/60  F3.5 


あんまり暑いと、蝶も木陰がいいようです。
黒い翅の蝶ですから、余計に暑いのかもしれませんね。
2012.07.18 Wed l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
公園にアベリアの花が咲きだした。
アゲハの仲間がよく来るので、
散策時には注意しながら歩いています。

キアゲハの姿がありました。
キアゲハ 1207-03
撮影  2012年7月15日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/800  F6.3


夏のアゲハは、春に比べて一回りぐらい大きいです。
キアゲハ 1207-02
撮影  2012年7月15日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/1000  F6.3


花から花へ、ひとしきりアベリアの周りを翔んで、
キアゲハ 1207-01
撮影  2012年7月15日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/1000  F6.3


またどこかに翔び去っていきました。
2012.07.17 Tue l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
いつもの公園で写真をしてからの帰り道。
そろそろ、チョウトンボがいないかなと、
知多半島の溜め池に寄り道してみると、
池の周りに、たくさん翔んでいました。
チョウトンボ 1207-01
撮影  2012年7月15日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/400  F7.1


翅に入る輝きが魅力的。
しばらく見ていていたけど。
この、炎天下の暑さだから、
熱中症になる前に帰ることにしました。
チョウトンボ 1207-03
撮影  2012年7月15日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/400  F7.1


黒っぽく見える翅の、こっちの個体はメスだと思う。
なんだか海苔っぽいかな。
チョウトンボ 1207-04
撮影  2012年7月15日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/320  F7.1


2012.07.15 Sun l 昆虫(トンボ) l COM(0) TB(0) l top ▲
モンシロチョウを撮っていたら、
すぐ近くで、ガサガサと音がしました。
これは生き物の気配かも。

なにかなぁ~

音のする方を見ると、
大きな亀がミミズを咥えています。
とりあえず、カメラを向けてみました。
クサガメ
撮影  2012年7月8日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/20  F6.3


顔に模様があるけれど、
ミドリガメの特徴にある、ミシシッピー赤耳模様はないようです。
それに、甲羅に山のような凸の部分がある。

もしかして、クサガメ...!
2012.07.13 Fri l 生き物 l COM(0) TB(0) l top ▲
娘の部活の関係で、練習会場まで送っていった。
その後、近くに見つけた空き地で、モンシロチョウと遊んできた。
モンシロチョウ 1207-01
撮影  2012年7月8日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/1500  F4.0 


小学生の頃、近くの空き地に虫取りに出かけると、
まず、目に付いたのがモンシロチョウ。
モンシロチョウ 1207-02
撮影  2012年7月8日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/1500  F4.0 


今でも、空き地があれば、
やっぱり、モンシロチョウが舞っている。

うれしい。
2012.07.12 Thu l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
雨に泣かされた今回のお出かけ。
ヒメシジミの他に撮れた蝶。

コキマダラセセリ
コキマダラセセリ 1207-01
撮影  2012年7月7日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/200  F6.3


コチャバネセセリ
コチャバネセセリ 1207-01
撮影  2012年7月7日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/500  F6.3


ミヤマカラスアゲハ
ミヤマカラスアゲハ 1207-01
撮影  2012年7月7日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/250  F6.3


もっと他の蝶や、虫にも出会いたかったな。
残念。
2012.07.11 Wed l 昆虫(蝶) l COM(4) TB(0) l top ▲
翌日も、晴天を期待して御岳へ、…でも、やっぱり雨、雨。
もう少し他の蝶とも会いたかったけど、
ヒメシジミはたくさんいましたのでつづき。
ヒメシジミ 1207-05
撮影  2012年7月7日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/350  F4.0 


ヒメシジミ 1207-06
撮影  2012年7月7日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/500  F4.0 


ヒメシジミ 1207-07
撮影  2012年7月7日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/500  F4.0 


たくさんいたけども、準絶滅危惧種に分類されている蝶。
限られた環境でしか生息できない小さな命です。
2012.07.10 Tue l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
岐阜県下呂市の方に行く用事があったので、
御岳ロープウェイに寄り道をしてきました。
高山系の蝶を期待して行ったのだけど、
あいにくの雨、雨、雨

少し、小雨になったところで、
ロープウェイ乗り場の草むらを少し歩くと、
ヒメシジミがいました。(かわいい ...(^^
ヒメシジミ 1207-01
撮影  2012年7月6日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/250  F6.7 


ヒメシジミ 1207-02
撮影  2012年7月6日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/350  F6.7 


斑紋の発達した個体も。
ヒメシジミ 1207-03
撮影  2012年7月6日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/200  F6.7 



下呂では、ますます大雨になり、
夜は雷が鳴り出すほど、
(下呂温泉 夕刻。宿泊したホテルの部屋から雨にけむる下呂の街)
雨の下呂
撮影  2012年7月6日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/15  F11.0 


よっぽど、私の日頃の行いが悪いのでしょう。
2012.07.09 Mon l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
ハッチョウトンボを撮ってから、
イトトンボと遊んだり、ホタルガを撮ったりして。
その他に湿地で会った蝶を。


トラフシジミ 夏型
トラフシジミ 1207-01
撮影  2012年6月30日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/2000  F4.0 



ムラサキシジミ 翅は開かず
ムラサキシジミ 1207-01
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/20  F6.3



クロヒカゲ 突然の出現
クロヒカゲ 1207-01
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/60  F6.3  EV-0.7



オオチャバネセセリ  イチモンジとはちょっと違う。
オオチャバネセセリ 1207-01
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/125  F6.3  


  蜻蛉も、蛾も、蝶も … しっかり虫撮りをしてきた7月の湿地でした。
2012.07.06 Fri l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
ホタルガ
ホタルガ
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/40  F8.0 


シロシタホタルガ
シロシタホタルガ
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/60  F6.3 


うん、よく似ている。
こうなってくると、どこが違うのか間違い探しをしているようです。
・三角な翅の角から白い帯が出て「V」にラインを描くのが「ホタルガ」
・翅の中央付近で、「=」(平行)にラインを描いているのは「シロシタホタルガ」

ところで、シロシタホタルガは、
翅の脈に青い色が浮かんでいて ...キレイだなぁ。
2012.07.05 Thu l 昆虫(その他) l COM(0) TB(0) l top ▲
「きいととんぼ」を変換したら→「生糸トンボ」と表示された。
これはこれで、このトンボのイメージに合うような気がする。
キイトトンボ 1206-01
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/320  F6.3


ハッチョウトンボを撮った後、
湿地周囲の散策道をウロウロと観察して歩いていた。

道の脇の藪で黄色い棒が翔んでいるのを見た。
イトトンボらしく、草の間を縫うように翔んで、
そして、葉っぱの一枚にとまった。
キイトトンボ 1206-02
撮影  2012年6月30日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/500  F4.0 


キイトトンボ 1206-03
撮影  2012年6月30日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/500  F4.0 


キイトトンボに出会えたのは数年ぶり。
なんか、久しぶりだねと思いながら、シャッターを切った。
2012.07.04 Wed l 昆虫(トンボ) l COM(0) TB(0) l top ▲
ハッチョウトンボ。

やはり、キラメキを背景に入れて撮りたいです。

ハッチョウトンボ 1206-01
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/400  F5.6  EV-0.7


ハッチョウトンボ 1206-02
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/500  F5.6  


ハッチョウトンボ 1206-03
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/640  F5.6  EV-0.7


ハッチョウトンボ 1206-04
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/500  F5.6  EV-0.7


そんな構図をイメージしながら ・・・撮れてよかった。
2012.07.03 Tue l 昆虫(トンボ) l COM(0) TB(0) l top ▲
日本最小。
世界でも、最小クラスのトンボ。

体長:2cm (ちなみに、1円玉の直径が2cm)
湿地のような限られた環境でしか生息できない小さな命。
ハッチョウトンボ オス
撮影  2012年6月30日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/1500  F4.0  EV-0.5


ハッチョウトンボ
撮影  2012年6月30日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/1000  F4.0  EV-0.5


最初、湿原の木道を一周して、
「やっぱり、簡単には見つけられないなぁ~」と思ったのです。
二周目は、日当たりのいい場所で、じっくり湿原の葉っぱを観察していました。

葉っぱの先の、唐辛子 見っけ!

一匹が見つかると、目が慣れて来るので、
あっちにも、こっちにも、そっちにも…
思っていた以上に、たくさんのハッチョウトンボを見つけました。
ハッチョウトンボ メス
撮影  2012年6月30日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/1500  F4.0  EV-0.5


ハッチョウトンボ -メス
撮影  2012年6月30日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/1000  F4.0  EV-0.5


「ギフチョウ」を探しに来たときは、
駐車場に停められない車があるほどに、たくさんの人が来ていたのですが。
この日、駐車場には私の車が一台だけ(帰りには、私を含め車は2台)
撮影中に、だれもこの場所には来なかったので、
木道に腹ばいになり、ロープの隙間から顔を出し。
ガンバッテ(踏ん張って)撮ってきました。
2012.07.02 Mon l 昆虫(トンボ) l COM(2) TB(0) l top ▲
モノサシトンボ 1206-01
撮影  2012年6月30日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/250  F4.0  EV+0.5


水辺の木の葉の上、
連結した細長いトンボが
立ち上がっています。

モノサシトンボのようです。

ここは、初春の頃「ギフチョウ」に会いに来た、岡崎市の湿地。
湿地へ向かう散策道沿い、池のそばで会いました。
モノサシトンボ 1206-02
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/50  F6.3


水辺を歩いてみると、モノサシトンボをあちらこちらに見つけました。
モノサシトンボ 1206-03
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/50  F6.3  EV-0.3


正面顔で、こんにちは~
モノサシトンボ 1206-04
撮影  2012年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/160  F6.3


さて、
君たちと、しばらく遊んでもいいんだけど、
そろそろ湿地の方に向かいましょう。
2012.07.01 Sun l 昆虫(トンボ) l COM(0) TB(0) l top ▲
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