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公園(すごい、久しぶりに公園です)

散策道沿いに植えられた色とりどりのアジサイに比べると。
林の下で静かに咲いている真っ白なヤマアジサイは、ひかえめに見えてくる。
ヤマアジサイ 1306-01
撮影  2013年6月30日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/60   F3.5 


でも、白い花は薄暗い林の中にあって、
清楚な雰囲気を持ち静かに咲いていた。
ヤマアジサイ 1306-02
撮影  2013年6月30日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/60   F3.5 



色とりどりの、アジサイの方には、ベニシジミ
アジサイ 1306-01
撮影  2013年6月30日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/100   F6.3   EV-0.3


翅を休めていました。

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2013.06.30 Sun l l COM(2) TB(0) l top ▲
葉っぱ撮りに走ってしまったので。

ちょっと、ハイキーに葉っぱを。
葉 1306-03
撮影  2013年6月22日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/125   F3.5  EV+0.5 



葉 1306-04
撮影  2013年6月22日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/60   F3.5  EV+2.0 



葉 1306-05
撮影  2013年6月22日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/125   F3.5  EV+1.0 



いろんな種類の木。
いろんな形の葉っぱがあって。

根を張り、枝を広げ、この場所に立っていました。
2013.06.27 Thu l 葉っぱ l COM(2) TB(0) l top ▲
(蝶が、付き合ってくれないので)

葉っぱを撮ってた。

ふと見上げた木漏れ日は、
薄曇りの陽射しのおかげか、
とても柔らかく葉を透かしていたから。

葉 1306-01
撮影  2013年6月22日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/250   F3.5 


葉っぱだけで、撮影が終わりそうです。
葉 1306-02
撮影  2013年6月22日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/125   F3.5 


それは、それでもいいんだけどね。
2013.06.25 Tue l 葉っぱ l COM(0) TB(0) l top ▲
クロアゲハ
クロアゲハ 1306-01
撮影  2013年6月22日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/80  F6.3 


イチモンジチョウ
イチモンジチョウ 1306-01
撮影  2013年6月22日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/160  F6.3 


トラフシジミ
トラフシジミ 1306-01
撮影  2013年6月22日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/200  F6.3 


もう少しいろんな蝶に会いたかったのだけど、
というか、もっとたっぷりと、蝶の姿を見ている時間があってもいいと思うんだけど、
会えた蝶たちは、この3種。
それも、数カットシャッターを切ったら、どこかに翔んでいき。
それっきり、あらわれてくれませんでした。
2013.06.24 Mon l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
台風の影響で3日間、雨が降っていました。
土曜日は、雨が上がることを天気予報で言っていたので、
車で1時間ほどの低山地に行って、蝶を探してきました。
散策 1306-01
撮影  2013年6月22日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/60   F3.5 


出かける時は、久しぶりの青空で陽射しも暑く照らしていましたが、
低山といえど山の上はガスがかかり、小雨も降ったり止んだり、おまけに寒い。
これでは、蝶は出て来てくれませんね。
それでも、少しだけ私に付き合ってくれた蝶。

クロヒカゲ
クロヒカゲ 1306-01
撮影  2013年6月22日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/100  F6.3 


クロヒカゲ 1306-02
撮影  2013年6月22日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/40  F6.3 


この子は、蛾(ガ)
なかなか、美しの翅模様 キンモンガ
キンモンガ 1306-01
撮影  2013年6月22日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/60  F6.3  EV-0.3


もう少し、蝶に会えないか、散策てみましょう。
2013.06.23 Sun l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
ハッチョウトンボは、今年もこの湿地に発生しておりました。
では、他に蝶の姿がないかと探していたのだけど、
どういうものか、蝶の姿がないのです。

ただ、目撃が無かったのかというと、そういうわけではなく。
赤っぽいシジミチョウ?(もしかしてアカシジミだったのだろうか)が、
樹の高い所に、翔んで行く姿があったり、
セセリチョウの何かが、草むらの上を、ジェット機よろしく、
翔び去っていく姿があったり。

目撃はあったのだけど、撮れなかったという状況でした。


撮れた蝶は、この2種だけ。

ナミヒカゲ。
ナミヒカゲ 1306-01
撮影  2013年6月16日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/50  F6.3 



テングチョウ
テングチョウ 1306-03
撮影  2013年6月16日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/250  F6.3 



こんな日もあるさ…(こんな日の方が多いかも)
2013.06.20 Thu l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
メスのハッチョウトンボは、その模様のせいか、
なんだか、ハナアブのようです。
ハッチョウトンボ 1306-05
撮影  2013年6月16日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/640  F5.6  EV-0.3


発生地の湿地についてすぐ、メスが翔んでいると思って、
とまるのを目で追っていたのだけど、
とまったところをよく見たら、
本当にハナアブだった、なんてこともありました。
ハッチョウトンボ 1306-06
撮影  2013年6月16日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/500  F5.6  EV-0.3


同じ湿地でも、水場のあるエリアには、オスのハッチョウトンボ、
草地には、メスというふうに、生息域が分かれている感じでした。
2013.06.19 Wed l 昆虫(トンボ) l COM(0) TB(0) l top ▲
日本で一番小さいトンボ

カメラに撮ると、望遠で引き寄せてしまうから、
全長2㎝程度の小さなトンボでも、画面では大きく写ります。
小さいトンボですが、鮮やかな赤い体は、
湿地の緑のに中あって、とても目立ちます。
ハッチョウトンボ 1306-03
撮影  2013年6月16日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/640  F5.6  


オスのハッチョウトンボは、
その小さな体で、ひっきりなしに翔びまわっていて、
仲間と追いかけっこをしていました。
縄張り争いをしていたのでしょうね。
ハッチョウトンボ 1306-04
撮影  2013年6月16日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/400  F5.6  


最初の一匹を見つけると、目が慣れて、
あっちにも、こっちにもと、見つけることができました。
ハッチョウトンボ 1306-01
撮影  2013年6月16日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/640  F5.6  EV-0.3


ハッチョウトンボは、今年もこの湿地に発生しておりました。
2013.06.18 Tue l 昆虫(トンボ) l COM(2) TB(0) l top ▲
キイトトンボ
昨年も、この場所でキイトトンボを見つけていたから、
注意深く足元を探しながら歩くと、黄色い棒が草の間から翔び立ちました。
とまった場所に静かに近づいて。
キイトトンボ 1306-01
撮影  2013年6月16日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/500   F3.5 


キイトトンボ 1306-02
撮影  2013年6月16日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/200   F3.5 



モノサシトンボ
池の周囲にある草むらを歩くと、
水色の縞々、白い脚が目立つ、彼等の姿を見つけます。
モノサシトンボ 1306-01
撮影  2013年6月16日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/160  F6.3  EV-0.3


モノサシトンボ 1306-02
撮影  2013年6月16日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/160  F6.3  EV-0.3



今日は、日本一小さい、あのトンボを探しに来たのです。
さて、いるかな、どうなか。
2013.06.17 Mon l 昆虫(トンボ) l COM(0) TB(0) l top ▲
6月10日

47㎝
20130610 BASS 47cm
今回は、護岸際で掛けて、オープンエリアでのやり取りでしたから、
バスの強い突っ込みにも強引なやり取りをせずに、
いなしながら獲ることが出来ました。

中層からボトムをワーム(グラブ)で通すと、
水草がワサワサ引っかかってきます。
そのため、水草の上を通すようなイメージで。
時々、水草にワームが引っかかりますが、
それを外しながら、スローに引いていました。

あたりは、ワームが水草に引っかかった感じとそう変わらず、
竿先が、クッと重くなる程度。
魚なのか水草なのか、竿でゆっくりと引いてみると(聞いてみると)
何かが、竿を引き込もうとする、生命感のある手ごたえが返ってきました。
そのまま聞きアワセ。

寄せては、突っ込まれる。
寄せては、突っ込まれる。
重量感のある、いい引きです。
しばらくやり取りをして、水面に見えた魚影は、
おやおや、いいサイズ(^^
うれしい1本となりました。

その後、護岸際を少し移動して、
同じパターンで、41㎝をキャッチ。
20130610 BASS 41cm
護岸際で、この2本を獲りましたが、他にアタリが無かったので、
今度は、池の中央付近にある水草めがけてキャスト。

攻め方のパターンは同じで、水草の上を通すイメージで30㎝クラスを2本追加。
知多BASS 2013 6月

今回の釣行は、パターンがはまって気持ちのいい釣りになりました。
2013.06.14 Fri l 釣りのこと l COM(0) TB(0) l top ▲

葉を撮るのも久しぶり

葉 1306 
撮影  2013年6月8日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/100  F6.3  EV-0.3


朝露の時間

地面の匂い

目覚める緑

2013.06.13 Thu l 葉っぱ l COM(0) TB(0) l top ▲
早朝、まだ朝露に濡れている葉の上。
ミドリシジミのポイント近くで見つけたアゲハチョウ。

ナミアゲハ 1306-01
撮影  2013年6月9日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/320  F6.3  EV-0.3



ミドリシジミのポイントに、
今年も3尺バーベナが咲いています。
この花は蝶を誘ってくれますので、
ミドリシジミを探しながらも、気にして見ていました。
ナミアゲハ 1306-02
撮影  2013年6月9日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/2000   F3.5   EV-0.5
  


そんな時。

おっ、アゲハが来た。
ナミアゲハ 1306-03
撮影  2013年6月9日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/1500   F3.5   EV-0.5


どこかに翔んで行く前に、少しだけ撮らせてね。

2013.06.12 Wed l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
ミドリシジミを撮りながら、
その他に見かけた蝶も。

ツバメシジミ
ツバメシジミ 1306-01
撮影  2013年6月9日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/80  F6.3  EV-0.3


ルリシジミ
ルリシジミ 1306-01
撮影  2013年6月2日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/200  F6.3  EV-0.3



テングチョウ
テングチョウ 1306-01
撮影  2013年6月1日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/500   F4.5 


テングチョウ
テングチョウ 1306-02
撮影  2013年6月9日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/160  F6.3  EV-0.3


蝶を見かけると、
やっぱり、カメラを向けてしまいます。
2013.06.11 Tue l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
開いた翅に青緑の輝きを求めてしまいますが、
翅を開かない、その横姿も嫌いじゃないですよ。

ミドリシジミ 1306-16
撮影  2013年6月8日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/90   F4.0  EV-0.5 



ミドリシジミ 1306-17
撮影  2013年6月8日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/350   F4.0  EV-0.5 



ミドリシジミ 1306-18
撮影  2013年6月8日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/350   F4.5  EV-0.5 



ミドリシジミ 1306-19
撮影  2013年6月8日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/250  F6.3  EV-0.3


ミドリシジミに遊んでもらった週末になりました。
2013.06.09 Sun l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
ミドリシジミ。
先週は、メスよりもオスの姿の方が多かったのです。
それから一週間。
今週は、メスの姿を探しに行きました。

O型
ミドリシジミ 1306-09
撮影  2013年6月8日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/60  F6.3  EV-0.3


B型
ミドリシジミ 1306-11
撮影  2013年6月8日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/200  F6.3  EV-0.3


A型
ミドリシジミ 1306-12
撮影  2013年6月8日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/80  F6.3  EV-0.3


A型
ミドリシジミ 1306-10
撮影  2013年6月8日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/200  F6.3  EV-0.3


AB型
ミドリシジミ 1306-14
撮影  2013年6月8日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/125  F6.3  EV-0.3


AB型
ミドリシジミ 1306-15
撮影  2013年6月8日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/320  F6.3  EV-0.3


ミドリ嬢メスの翅、コンプリート (^^v
2013.06.09 Sun l 昆虫(蝶) l COM(4) TB(0) l top ▲

6月2日(日曜日)
この日は朝から、ミドリシジミに会いに行きました。
ミドリシジミ 1306-05
撮影  2013年6月2日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/500   F4.0  EV-0.5 


開いた翅を見つけて、
ピントを合わせて、
さぁ、シャッターを切るぞという時に、
なぜか、ファインダーから消える(翔んで行ってしまう)
ことが良くあります。
ミドリシジミ 1306-06
撮影  2013年6月2日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/125  F6.3  EV-0.3



人に当てはめると。
カメラに、Vサイン出す子もいれば、
カメラを向けると逃げていく子もいるので。
まぁ、蝶にも、そんなタイプが、居るとか居ないとか。
ミドリシジミ 1306-07
撮影  2013年6月2日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/750   F4.0  EV-0.5 


ミドリシジミ 1306-08
撮影  2013年6月2日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/200  F6.3  EV-0.3


・・・
2013.06.06 Thu l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
6月1日(土曜日)
昨年、ミドリシジミの初撮影は6月8日でした。
今年は五月後半から、高い気温が続いていましたので、
昨年よりも少し早く出るかなと思いながら発生地に行きました。
ミドリシジミ 1306-01
撮影  2013年6月1日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/125   F4.5 


ミドリシジミ 1306-02
撮影  2013年6月1日 
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 (Model A09)  1/250   F4.0  EV-0.5



この日、
午前中に下の娘の授業参観があって。
その後、買い物などを済ませ。
午後の3時ごろに現地到着です。

青く輝く翅は、今年も生まれていました。
ミドリシジミ 1306-03
撮影  2013年6月1日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/80  F6.3  EV-0.3


ミドリシジミ 1306-04
撮影  2013年6月1日
SONY α200  DSLR-A200
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO  1/100  F6.3  EV-0.3


久しぶりにカメラを持って。
そして、ミドリシジミと、一年ぶりの再会となりました。
2013.06.05 Wed l 昆虫(蝶) l COM(2) TB(0) l top ▲
5月18日

獲った。
久しぶりの40upになりました。
20130518 BASS 44cm


ブッシュが池の際までせまっていて、
岸から、ほぼ垂直の水深(40cm程度)がある状況で、
岸と平行にゆっくりとグラブを引いて、
(ちょっと、岸ギリギリに投げすぎちゃったかと思いながら)
巻いている動作を止めて底にグラブが着底した瞬間。

ドン!と竿が持っていかれました。

それからが大変。
このBASS、走る走る、思いっきり走る。
合わせた時に、一発ジャンプをしたので、
それなりのサイズだったのは確認したのですが。

いっきに突っ走って。
スピニングのドラグは鳴りっぱなし。
スプールを指で押えて、糸の出を止めようとすると、
強烈に竿を締め込みます。
そして、スプールから指を外すと、またドラグが鳴りっぱなしで糸が出ていきます。

これでは、ブッシュに巻かれてラインを切られるかもしれない、
少し、強引に寄せようと、リールを巻き始めたら、ジャンプ。そして走る。
そんなやり取りをしていると、
いくら竿であおっても、びくともしない状況になりました。

せっかくのグットサイズなのに、何かにラインを巻かれたか、
あきらめるには、悔しいぞ。

しばらく、ラインを張ったまま ・・・どうしようか。
それこそ、池に入って魚まで近づくかと、バカなことまで考えていると。
再び、竿に感じる魚の重み。

「動いた!」

このタイミングを逃すわけには行かないと、
ラインを信じて、無理やり竿を立てると、
水草を巻き付けて寄ってくるBASS。

ランディングに入っても、目の前で何度か突っ込まれて、
そして、やっと捕ったグットサイズ。
釣り上げてみると、体高もあるし尾びれも太い。なにしろ重い。
グットコンディションなBASS。

興奮の時間をありがとう。
2013.06.05 Wed l 釣りのこと l COM(0) TB(0) l top ▲
ゴールデンウィーク中。
グーグルマップの上空写真で見つけていた数箇所の池を
昼の間に探しに行ってみました。

その中の一つ。
釣り人の姿は無かったし、
BASSの姿は見つけられませんでしたが、
ブルーギルを護岸際で見つけていたので、
もしかしたら、BASSが居るかもしれないと思って、
その池の、めぼしいポイントを絞り込んでおき。
そして、毎度のことながら夜に釣りに来たわけです。

はたしてこの池。
BASSは居るのか居ないのか。
疑いと、不安を感じながら夜の池にキャストをしていると。


竿先が重くなる、モサァ~…というアタリ!
なんか来たぞ!
40cm!

初めての池。
しかも、居るのか居ないのか情報が無かった池で出た1本。
うれしかったな。
知多BASS 2013 5月


その池で、別日の状況。
知多BASS 2013 5月-02

                                         以上
2013.06.04 Tue l 釣りのこと l COM(0) TB(0) l top ▲
そんなことがあって。
気持ちが乗りきれない状況がつづいています。
でも、3月、4月は、魚釣りに行っていました。

久しぶり、地元の知多半島の池でBASS。
まとめて掲載。

知多BASS 2013 3月


知多BASS 2013 3月-02

知多BASS 2013 4月 

                                             以上
2013.06.03 Mon l 釣りのこと l COM(0) TB(0) l top ▲
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