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ちょうど、21日(土曜日)と、22日(日曜日)に、
それぞれ違う撮影場所でヒメジャノメが撮れました。

21日 豊橋市で撮ったヒメジャノメ
ヒメジャノメ 1605-01
撮影  2016年5月21日
SONY α700  DSLR-A700
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/500    F6.7   EV-0.5 
 

22日 知多郡東浦町で撮ったヒメジャノメ。
ヒメジャノメ 1605-02
撮影  2016年5月21日
SONY α700  DSLR-A700
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/500    F6.7   EV-0.5 
 

斑紋に微妙な違いがありました。
2016.05.25 Wed l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
ウラゴマダラシジミを撮っていたら、
スーッと翔んできて、目の前の葉っぱにとまった、
ゴマダラチョウ
ゴマダラチョウ 1605-01
撮影  2016年5月21日
SONY α700  DSLR-A700
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/200    F6.7   EV-0.5



ゴマダラチョウ 1605-02
撮影  2016年5月21日
SONY α700  DSLR-A700
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/250    F6.7   EV-0.5


ウラゴマダラ撮影に、ゴマダラが登場という 『ゴマダラ』 つながりでした。
2016.05.24 Tue l 昆虫(蝶) l COM(0) TB(0) l top ▲
9:00に、今シーズン最初のウラゴマダラシジミを撮影する前。

今年の最初のゼフィルスは、ウラナミアカシジミでした。
湿地の空地に、朝陽が差し込んできた6:30頃、
陽のあたる草むらの葉先に乗っていました。
ウラナミアカシジミ
撮影  2016年5月21日
SONY α700  DSLR-A700
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/750    F6.7   EV-0.5 



アカシジミを見つけたのは8:15、葉っぱの中。
翅が大きく傷んでいました。
アカシジミ
撮影  2016年5月21日
SONY α700  DSLR-A700
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/350    F6.7   EV-0.5 


ウラナミアカシジミも、アカシジミも、
このシーンだけでしたので、もう少しいろんなポーズを撮りたいけど、
今年は、たくさん会えるのか、それとも、これっきりになるのか。

西風の季節が始まりました。
2016.05.23 Mon l 昆虫(蝶) l COM(2) TB(0) l top ▲
土曜日の、朝3:00に目が覚めてしまって、
その30分後には、自宅を出てしまいまいた。

2時間後。
目的地につくと、周囲が少しずつ明るくなってくる時間でした。

そんな時間、
蝶の姿を全然見つけることができなくて。
最初に、ウラゴマダラシジミを見つけて、シャッターを切ったのが9:00頃。

だったら、そんなに朝早く行かなくてもと思いますが。
この季節は、そわそわしてしまって、眠れなくなるのです。
ウラゴマダラシジミ 1605-05
撮影  2016年5月21日
SONY α700  DSLR-A700
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/125    F6.7   EV-0.5  


ウラゴマダラシジミ 1605-04
撮影  2016年5月21日
SONY α700  DSLR-A700
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/90    F6.7   EV-0.5  


ウラゴマダラシジミ 1605-03
撮影  2016年5月21日
SONY α700  DSLR-A700
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/250    F6.7   EV-0.5  


ウラゴマダラシジミ 1605-02
撮影  2016年5月21日
SONY α700  DSLR-A700
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/90    F6.7   EV-0.5  


ウラゴマダラシジミ 1605-01
撮影  2016年5月21日
SONY α700  DSLR-A700
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/250    F6.7   EV-0.5  


翅をひろげてくれた子とは会えなくて、チラ見せしてくれた一枚だけでした。
2016.05.22 Sun l 昆虫(蝶) l COM(2) TB(0) l top ▲

竹を這う蔦。

なんとなく目に惹かれて。
竹 
撮影  2016年5月15日  
SONY α900 DSLR-A900
TAMRON  SP AF70-200mm F/2.8 Di LD (Model A001)   1/200   F3.5   EV-0.5


アウトフォーカスの竹の青さと比べると、
少し老いてしまった姿。

シワの刻まれた肌に蔦を登らせて、
次への生を巡らせる、森のいとなみ。
2016.05.21 Sat l 葉っぱ l COM(0) TB(0) l top ▲
工場外周に枯れた竹(細い竹でした)が倒れていたので、
片付けようと手に持った時、トゲが刺さったような、
チクッとした痛みを感じました。
持ったところの竹を見ると、何か虫が開けたような穴が開いています。

そのまま、あまり気にしないで作業を続けていたら、
痛みを感じた部分が少し腫れてきました、蜂に刺されたみたいです。
でも、腫れは半日ほどでおさまって、痛みもそれっきりでした。
タイワンタケクマバチ
2016年5月17日
機種 : Canon PowerShot A495
撮影 : AUTO


「ハキリバチ系の巣でもあったかな」…と思いながら。

さて、日をあらためて、
竹に穴をあけていた犯人を見つけました。

真っ黒い蜂

タイワンタケクマバチ
タイワンタケクマバチ 1605-01
2016年5月17日
機種 : Canon PowerShot A495
撮影 : AUTO


タイワンタケクマバチ 1605-03
2016年5月17日
機種 : Canon PowerShot A495
撮影 : AUTO


(Wikiから)>2006年に豊田市で本種の侵入が初めて報告され、 
         愛知県と岐阜県に定着が広がっている。 …とのことです。

会社にいっぱいいました。
タイワンタケクマバチ 1605-02
2016年5月17日
機種 : Canon PowerShot A495
撮影 : AUTO


以上
2016.05.20 Fri l コンデジ写真 l COM(0) TB(0) l top ▲
コメツキムシがいました。
でも、よく見る真っ黒系の姿ではなくて、
翅に模様があります。

「帰ってから調べるか」

と思って、数枚のシャッターを切りました。
トラフコメツキ 1605-01
撮影  2016年5月15日
SONY α700  DSLR-A700
SIGMA 400mmF5.6 APO TELE MACRO   1/125    F6.7   EV-0.5  


こんな感じの翅模様は、
もしかして 『トラフコメツキ』 とかだったりして・・・と検索をかけたら。

あら、一発でヒット。
2016.05.19 Thu l 昆虫(その他) l COM(0) TB(0) l top ▲
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